・aitendoの8x8LEDのpin番号を調べてみた

COL,ROWの並びとピン番号の並びはめちゃくちゃですね。

1.
S__41689092


2.
LED8x8PinNo


3.
LED8x8


・BeetleC 概要

マイコン:ST32F030 F4P6
DC Stepper Motor Driver:L9110S
Motor:DC3V 1200 rpm ターン DIY ミニモデルモーター
https://www.aliexpress.com/item/32953011103.html?fbclid=IwAR0zsMxg88UmxZWpf7rQym0mGl1fKLqnnqMWVd3zXJpePqvioC9QUPe3O9w

操縦:サンプルスケッチは Motorが速く webでの操縦がしにくい。

1.
BeetleC-1


2.
BeetleC-2


3.
BeetleC-3


4.
Beetlec-4


5.
BeetleC-5


6.
BeetleC-6




















最近、ESP-32やらAlexaやらWiFiの機器が増えてきて推奨接続台数をオーバーして、
時々繋がらないことが頻繁に起こるようになりました。
よって、アクセスポイントを増設しました。
機器は、コストパフォーマンスのよい
「TP-Link WiFi 無線LAN ルーター 11ac MU-MIMO ビームフォーミング
 全ポートギガビット デュアルバンド AC1200 867 + 300Mbps Archer C6」
をアマゾンで購入しました。

これで、接続エラーが減少してくれればと思っています。

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07HMVH73D/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o00_s00?ie=UTF8&psc=1


TP-LINK

・ダイソーのおもちゃ自動車にM5StickCを積んで、スマートフォン(blynk)から
 コントロールして遊んでみました。

・さらに小さいのも作ってみました。


bcar-0


bcar-01


bcar-1


bcar-2



bcar-c1


bcar-c2


bcar-c3





倒立振子(バランスロボット)を作ってみました。
ハードは、出来たのですが、ソフトがうまくいかずまだ自立してません。
これからが、大変です。


b-robot-1



b-robot-2




b-robot-3




b-robot-4


・100均のおもちゃでも倒立振子に挑戦
 こちらも、まだ自立しません。

S__41271302


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S__41271300







M5StickC/M5stack用のGROVE互換コネクタをaitendoで買ってきました。
ちゃんと会うかスイッチサイエンスの互換ケーブルを持っていき、
店で確かめて買いました。


GROVE


・R634M パームレフトをカッティングシートで補修

オークションで買ったノートパソコンのパームレフトがだいぶ使い込まれて
すり減っていたのでカッティングシート(45cmx20cm D2で63円)を購入して、
張ってみた。

中々の出来で満足しています。

張りつけ後の状態

i7-21

i7-22


元の状態

i7-11

i7-12


・aitendo ★特売品★LEDランプユニット 

先週「★特売品★LEDランプユニット [LED5050X24](LEDx24個直列接続、詳細仕様不明)」を99円で買ったものです。

LED5050x24


詳細仕様不明だったので1チップのLEDを調査してみました。
結果、1チップに3つのLEDが直列に接続されていました。
20mA流した時、電圧9.25Vでした。
全体のLEDの配線も確認しました所、12個直列の2並列で24個でした。よって、約9Vx12=108Vで端子電圧は、約110Vであろうと確認しました。

写真は、約20mA流した時のもの
LED20mA9_2V


写真は、約1mA流した時のもの
LED1mA7_8V





・卓上冷風機 の 使用報告

アマゾンで卓上冷風機 冷風扇 扇風機 usbクーラーをゲットしました。

動作確認も含めて温度測定してみました。(普通の水道水にて)
風量1の時、後ろの温度31.3度、前の温度27.8度 温度差3.5度
風量3の時、後ろの温度31.3度、前の温度27.3度 温度差4.0度
風量1でも、風量が、かなりありそれなりの音がします。
でも冷え冷えで気持ちいいです。
氷水をいれると、もっと冷えるのでしょう。

風量1の時の写真
風量1


風量3の時の写真

風量3





・M5Stack で ニキシー管 時計 を作ってみました。

下記のブログを参照して、ニキシー管時計を作ってみました。
ニキシー管としてはあり得ませんが、画像として、年月日を追加して、
表示してみました。

詳細は下記のブログを参照下さい。
macsbug M5Stack Nixie tube Clock:

年月日を追加した表示の写真


M5Stack_Nixie_tube_Clock


・水センサーを使って、Ambientへ雨と土壌の湿度を送ってみた。


1.実際は、雨用と土壌用を並列に繋いであります。

試験時の写真①
試験時①

試験時の写真②
試験時②

水センサーの回路図
回路図

雨センサー設置写真
雨センサー

土壌センサー設置写真
土壌センサー


・マイクロUSBの半田付けにUSB電子顕微鏡を使ってみた


マイクロUSBなど、0.635ピッチや1.27ピッチの半田付け用にと
USB電子顕微鏡を使ってみて、概ね良好であった。

AliExpressにて購入

Windows10 pro x64 1903 にて、amazon alexa アプリを入れて試してみました。

パソコンでも、「アレクサ」で応答してくれました。

スマートホームもコントロールできました。

音楽も再生出来ました。

無料で、出来るのでエコードット買わなくても済みますね。

天気なども、画面に表示されますので、エコーSHOW買わなくても済みますね。

なんで無料で、ここまで提供してくれるのでしょう。

是非、皆さんも試してみて下さい。コルタナより便利です。


alexa-pc


・VertualBox VM に Raspberry Pi Desktop をインストールし 解像度 の 変更


2019-06-14 (1)

●VertualBox VM のメニューバーにある Devices をクリックし、
 Insert Guest Additions CD image... をクリックする。

●VBoxGuestAdditions をインストール
$ sudo sh /mnt/cdrom/VBoxLinuxAdditions.run

●grab ファイルの変更
$ sudo nano /etc/default/grub

#
GRUB_TIMEOUT=5
|
|
#GRUB_GFXMODE=640x480
GRUB_GFXMODE=1024x768 #コメント外し解像度を変更


GRUB_GFXMODE=xxx で解像度を変更することができるようです。

vga と解像度の関係を表した表を以下のページで確認できます。

●grab ファイルの反映
$ sudo grub-mkconfig -o /boot/grub2/grub.cfg

●再起動
$ sudo shutdown -r now

これで解像度が変わっているはずです。



rpd-cloud

●●●[メモ] Raspberry Pi:VNCサーバー設定(自動起動)

*************************************************************************************************
1.●Raspberry Pi Desktop (Stretch) を USB フラッシュドライブから起動して使う
*************************************************************************************************
◆システム情報
$ uname -a
Linux raspberrypi 4.9.0-4-amd64 #1 SMP Debian 4.9.51-1 (2017-09-28) x86_64 GNU/Linux

◆システムのアップデート
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get dist-upgrade

◆日本語フォントのインストール
$ sudo apt-get install fonts-noto-cjk fonts-ipafont fonts-ipaexfont fonts-takao 

◆UI のフォント変更
デスクトップの何もない所を右クリックし [デスクトップの設定] を選択 (またはアプリケーションメニューから [設定 | Appearance Settings] )。

[System] タブの [Font] を Noto Sans CJK に変更 (フォントの種類は任意です)。

◆一旦再起動しないとフォントが正しく反映されません。
$ reboot

◆Chromium (ブラウザ) の日本語化
$ sudo apt-get install chromium-l10n

◆LibreOffice (Office スイート) の日本語化
$ sudo apt-get install libreoffice-help-ja

◆Scratch 2 (プログラミング言語) の日本語化
Scratch 2 を日本語化するには、右上の地球アイコンをクリックし [日本語] または [にほんご] を選びます。

◆IM (入力メソッド)Mozc を導入します。
$ sudo apt-get install fcitx-mozc
再起動
$ reboot

◆入力メソッドの設定
1.アプリケーションメニュー (ラズベリーアイコン) から [Fcitx 設定] を選ぶ。
2.最初は [キーボード - 英語 (UK)] と [Mozc] になっている。
3.左下の [+] ボタンを押す。
4.[キーボード - 日本語 - 日本語 (OADG 109A)] を選択し [OK] ボタンを押す。
5.[キーボード - 英語 (UK)] を選択し、左下の [-] ボタンを押して削除する。
6.上下の矢印ボタンを使い、
7.最終的にはこの並びにする。

◆IM 切り替えキーの設定
引き続き [Fcitx 設定] を行います。
1.[全体の設定] タブをクリック
2.[入力メソッドのオンオフ] の右側のボタンを押す。
3.[設定したいキーの組み合わせを押してください] というダイアログが出るので
物理キーボードの〔半角/全角〕ボタンを押す。
最初から右側のボタンが [Zenkakuhankaku] になっていたとしても
この設定を行う必要がある。

これで〔半角/全角〕または〔Ctrl〕+〔SPACE〕で IM をオンオフできるようになります。

◆ハードウェアクロックをローカルタイムに変更(winと共用する場合)
$ sudo hwclock --systohc --localtime

*****************************************************************************************
*****************************************************************************************
いつもの手順と、Webサーバ、MariaDB、PHP等をインストール。
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get dist-upgrade
$ sudo apt-get install -y apache2 mariadb-server libapache2-mod-php7.0 php7.0-gd php7.0-json php7.0-mysql php7.0-curl php7.0-intl php7.0-mcrypt php-imagick php7.0-zip php7.0-xml php7.0-mbstring memcached php7.0-memcached php-apcu

◆Webサーバの設定
$ cd /etc/apache2/sites-available/
$ sudo nano owncloud.conf # 新規作成

Alias /owncloud "/var/www/owncloud/"
<Directory /var/www/owncloud/>
        Options +FollowSymlinks
        AllowOverride All

        <IfModule mod_dav.c>
                Dav off
        </IfModule>

        SetEnv HOME /var/www/owncloud
        SetEnv HTTP_HOME /var/www/owncloud
</Directory>

$ sudo a2ensite owncloud.conf
$ sudo a2enmod rewrite
$ sudo a2enmod headers

$ sudo systemctl restart apache2

◆※ファイルアップロードの上限を変更(仮に1000M(1G)バイト)する場合は、以下の手順も実施。
$ sudo nano /etc/php/7.0/apache2/php.ini # 編集

upload_max_filesize = 2M
upload_max_filesize = 1000M

post_max_size = 8M
post_max_size = 1000M

◆データベースの設定
データベースを作成しユーザとパスワードを設定します。
今回は例として以下の値を設定します。
・データベース名:owncloud
・ユーザ名:root
・パスワード:password

$ sudo mysql -uroot
> CREATE DATABASE IF NOT EXISTS owncloud;
> GRANT ALL PRIVILEGES ON owncloud.* TO 'root'@'localhost' IDENTIFIED BY 'password';
> quit

◆ownCloudのインストール
いよいよ、ownCloudをインストールし、データフォルダを作成します
$ cd /var/www/
$ sudo wget https://download.owncloud.org/community/owncloud-10.2.0.tar.bz2 #最新版を確認
$ sudo tar xvf owncloud-10.2.0.tar.bz2
$ sudo rm -f owncloud-10.2.0.tar.bz2
$ sudo mkdir /var/www/owncloud/data
$ sudo chown -R www-data:www-data /var/www/owncloud/
$ sudo chmod 770 /var/www/owncloud/data/
$ sudo reboot

◆ownCloud初期設定
以下のアドレスに接続します。

http://[ラズパイのIPアドレス]/owncloud/

初期設定画面が表示されるので、適当な値を入力します。
今回は例として以下の値を設定します。
・管理者アカウント:admin
・管理者パスワード:password
・データフォルダー:/var/www/owncloud/data/
・データベースのユーザー名:root
・データベースのパスワード:password
・データベース名:owncloud
・データベースのホスト名:localhost

◆ちょっと待つとログイン画面が表示されます。

*************************************************************************************
3.●●●[メモ] Raspberry Pi:VNCサーバー設定(自動起動)
*************************************************************************************

◆手順
◆その1: systemd
1.いつもの
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get upgrade -y
$ sudo reboot..)

2.インストール: 
$ sudo apt-get install -y tightvncserver

3.手動で一回立ち上げて、パスワード設定: 
vncserver :1

4.systemdのファイル編集:
$ sudo nano /etc/systemd/system/vncserver@.service

[Unit]
Description=Remote desktop service (VNC)
After=syslog.target network.target
[Service]
Type=forking
User=pi
PAMName=login
PIDFile=/home/pi/.vnc/%H:%i.pid
ExecStartPre=-/usr/bin/vncserver -kill :%i > /dev/null 2>&1
ExecStart=/usr/bin/vncserver -depth 24 -geometry 1280x800 :%i
ExecStop=/usr/bin/vncserver -kill :%i
[Install]
WantedBy=multi-user.target


5.サービス登録:
$ sudo systemctl daemon-reload && sudo systemctl enable vncserver@1.service

6.再起動:
$ sudo reboot

7.vncviewer.exe(Windowsクライアント)をダウンロードインストールする

・Dynabook R634/M SDDの換装(128G->512GB)

R634のmSATAタイプのSSDを128GBから512GBへ換装しました。
中華版の安価なもので、動くか心配でしたが、うまく動いてくれました。
ベンチマークもまあまあで、安心しました。

●中華版mSATAタイプSSD
kingcoco512GB

●ベンチマーク

ベンチマーク

●換装後の写真

512G換装後


●左が、今回の512GB 右が、今までの128GB mSATAタイプのSSD

mSATA512G-128G

ONKYO Nexterm P305 メモリの増設とSSDの換装方法

写真1,2,3の赤丸の所のネジを外すと
写真4に示すように分解できます。

写真1
p305-bn-1

写真2
p305-bn-2

写真3
p305-bn-3

写真4
p305-bn-4

・Eee Slate EP121分解ファン清掃

EP121のCPUスピードが、発熱により、固定650MHzになる為、
分解してファンの清掃をした。

1.液晶と裏ブタは、ツメで止まっているだけなので、ヘラで注意深く
 外していけば、二つに分解できた。
2.ファンが、ホコリで固まっていたのでOAダスターで吹き飛ばした。
3.電源を入れて、手で回してやったら回りだした。
以上

S__40386573


S__40386572

S__40386571
●清掃後のファン
S__40386570

・ESP-01用自動書き込み器

ESP-01を自動で書き込む為の回路を追加した。

①CHG340より、DTR,RTSを引き出し
②デュアルMOSFET μPA2753GR(10V4A)に接続し、
③ESP-01のRST,GPIO0に接続し
自動でスケッチを書き込めるようにした。


      ↓↓↓↓ ESP-01 & リレー ↓↓↓↓

ESP-01-Relay


     ↓↓↓↓ CHG340 & uPA2753GR 写真 ↓↓↓↓

CHG340自動書き込み器

     ↓↓↓↓ CHG340 & uPA2753GR 回路図 ↓↓↓↓ 
ch340gAutpprog

千石電商にて
2.4インチ液晶
GAME MACHINE 108 IN 1
108種類のゲームが入ったレトロ筐体型ゲーム機が
売っていました。
思わずなんか改造して遊べそうなので買ってしまいました。


S__40361996

・windows10のアップグレードについて

1.下記のページに行きます。

下記写真を参照
① 「ツールを今すぐダウンロード」をクリックし、ダウンロードします。
② 下の二つ目の+をクリックし。内容を確認します。
  ・ここで、別のPCをwindows10にアップグレードするにして
   USBメモリかISOファイルを選択します。
③ あとは、お好きなように。

win10upg-1

ドコモ フォトパネル04(800x480 50P)と
NTT フレッツ・ミルエネ専用端末 WDPF-703SE-E(800x480 50P)の
液晶パネルを、HDMIモニタとして復活させました。

また、ESP32のI2C接続で、コントローラ(RTD2662)のファームウェアの
読み書きが出来るようになりました。

これから色々遊びたいと思っています。


HDMI VGA 2AV 信号入力コレクタ基板 コントローラ基板
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B06XWVNBXT/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o07_s00?ie=UTF8&psc=1




raspi-hdmi

RTD2662-HDMI-LCD

「BME280」のアドレス変更(0x77)

温度・湿度・気圧センサーのBME280をI2C接続する時のアドレスは、初期状態で
0x76となっています。(SDO/AD0がGNDに繋がっている。)
このセンサーを2個つなぎたい場合、アドレスの変更が必要です。
下の写真のように、パターンカットと半田ブリッジすることで0x77に変更出来ます。
(SDO/AD0をVDDIOに繋ぐ。)


bme280-0x77

「wifi中継器」を作ってみました。
ESP32やESP8266でWiFiを使って色々遊んでいて、他でデモなどする時に自宅の開発環境が
使えた方が良い時があります。こんな時に役に立ちそうなWiFi中継器をesp8266へ入れてみました。

(単純に自宅内のWiFiの電波の弱い所をカバーするWiFi中継器としても使えます。)
下記は、備忘録です。
http://skyzoo.sx3.jp/hp/esp32.html#a10


esp_wifi_rep

ジャンク屋さんで見かけたちょっと気になる物ですが、好奇心で買ってしまいました。
なんと冷却用のペルチェじゃなくビットコインマイニング用のマシンでした。(antminer u3)
私としては、ビットコインは聞いたことはありますがマイニングは、初めて聞く言葉です。

私の使い道は、分解して部品取り(ヒートシンクとファン)位ですかね。

画像も見つかりました。下記参照。
ラズベリーパイ2ビットコイン採掘リグとビットメインAntMiner U3をセットアップする方法
https://www.youtube.com/watch?v=dPWTSytzN7g

AntMiner U3とRaspberry Piを実行しているCGMiner
https://kism3t1.blogspot.com/.../antminer-u3-raspberry-pi...


下記は、分解してみた時の写真です。

S__39936003

korenani

ラズベリーパイ3B用のケースを2種類、Aliexpressで購入しました。

透明ケース 410円

黒いケース  321円

raspi3bケース

ESP32他の開発用に電流容量の多いUSB3.0対応のハブを購入しました。
これで、開発中に電源低下によるリブートの繰り返しが無くなった。
個別スイッチ付きで、使うポートだけON出来るので便利です。

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07CP39CYV/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o01_s00?ie=UTF8&psc=1


USB30HUB


dynabook R634/MのRAMが4GBだったのでPC3L-12800(DDR3L-1600)8GB(1.35V)を増設して合計12GBにしてみました。 問題なく快適に動いています。


R634MRam8GB増設
dynabookR634M

ESP32でwifi関連のプログラム組んでいて、そのままシリアルモニタでデバッグする時、
win10自作PCのUSB電源容量不足で度々リブートしまいます。

それを防ぐために外部AC電源アダプタを繋げるようにしてみました。
(PC側5Vラインは、繋いでいません。)

S__39804947

ダイソーで、乾電池式のモバイルバッテリーが、売っていました。
単三2本でIot機器を動かせそうです。
分解して電池ケースとDCDCコンバータを108円で手に入れたことになります。

モバイルバッテリー

aitendoで面白い基板を見つけました。(3枚で100円)
勝手に命名しました装置名「Nenaizo」
Iot機器をモバイルバッテリーで試験する時、消費電流が少なくてバッテリーがスリープしてしまう事があると思います。
それで、単純に100Ω2本をパラに接続し50Ωにして、100mA流し続けスリープを防止する物を作ってみました。
もっとスマートにするには、下記のような物もあります。
https://github.com/akita11/USBload


S__39804950

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